1. ダメ。ゼッタイ。風俗嬢に迫るドラッグの魔の手

ダメ。ゼッタイ。風俗嬢に迫るドラッグの魔の手

マイコ先生
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ダメ。ゼッタイ。風俗嬢に迫るドラッグの魔の手

更新日2016/12/20

テレビを付ければ、連日芸能人のドラッグ関係の報道が続いています。
コカイン疑惑のあった元俳優の成宮寛貴さんの事件、覚せい剤取締法違反の疑いで再逮捕・不起訴処分となったASUKAさん。
更に、過去に遡っても押尾学さん、清原和博さん、のりぴーと、様々な芸能人がドラッグによって身を滅ぼしています。
ドラッグなんてやってるのは芸能人だけでしょ?」「自分とは関係ない」と思っている風俗嬢もいるかもしれませんが、しかし一般の生活とドラッグの危険性は、実は隣り合わせ。風俗嬢ともなると、更にそれは身近なものとなってきてしまうのです。

「太りたくない」「キメセクが気持ち良い」という理由でドラッグを使用する風俗嬢

風俗嬢の中には、ヤクザや知り合いから入手してきた覚せい剤等のドラッグを常習している嬢もいます。
覚せい剤等のドラッグを使用すると、食欲がなくなるため、太りたくない、体型を維持したいと考えている嬢が一度ハマってしまうと、太るのが怖くてやめられなくなってしまう、ということがあるようです。
また、なかなかダイエットできずに悩んでいたところ、同僚の風俗嬢から「良い薬がある」と教えられて始めてしまい、やめられなくなってしまった、というような風俗嬢もいるようです。
また、違法ドラッグ危険ドラッグを摂取してSEXをする(通称「キメセク」)と、快感が倍増するとお客さんからキメセクを教え込まれてやめられなくなってしまった、というような風俗嬢の話も耳にします。
しかし、なんにせよドラッグは一度やり始めたら中毒となってしまい、やめることが困難になってしまいます。
ガリガリに痩せてしまったり、脳細胞が破壊されてわけの分からない妄想に囚われるようになり精神不安定となってしまったり、更に免疫力が落ちてHIVに感染する可能性も高くなります。
一度ハマッてしまったらやめられないドラッグには、絶対に手を出してはいけません。

バレたらクビ! ドラッグに堕ちた風俗嬢

風俗嬢の中には、どこかで違法ドラッグ危険ドラッグを覚えて、いつも隠れてやっているような嬢もいます。
しかし、そのような行いがお店にバレた場合、お店はすぐにその風俗嬢をクビにします。
なぜならば、風俗店は業界の性質上グレーゾーンな経営をしているお店も多いですから、もし何事かが起きて、それが原因で警察に目をつけられるような事態を常に恐れています。
叩けば埃が出る身ですから、特にならない厄介ごとはなるべく遠ざけたいのが本音です。
そんな風俗店にとって、違法ドラッグや危険ドラッグを常習している嬢の存在はかなり厄介なものです。それが原因でガサ入れが入ったら営業の存続に関わってくる場合もあるからです。
そのため、お店はドラッグ常習の風俗嬢を見つけたら解雇します。
ドラッグは一般的に高価で、ハマってしまうとどんどん消費量は加速していきますから、有り金を全てドラッグにつぎ込んでしまう中毒者も少なくありません。
しかも、効果が切れてくるとやりたくなってきますから、一定時間ごとにドラッグを摂取し続けることになり、昼職を続けるのが困難となります。
風俗のお仕事であれば、昼職ほど時間を拘束されることはありませんし、一回入ればかなりの金額を稼げるため、ドラッグ中毒になってしまった女性が働こうとすることも多いようですが、前述の通り、風俗店側はそれを嫌がりますので、見つかり次第解雇されてしまいます。

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